ラボ外観賃料 要問合せ三井不動産の賃貸ラボ&オフィス第1号(2020年開設)。BSL2対応区画とBSL1対応区画の計21区画を備えるウェットラボ仕様で、共用ラウンジ・カフェスペースを持つ。小規模区画からの入居に対応する。
全21区画/賃貸総面積2,248.71㎡(約680坪)
東京都 江戸川区 · Rental lab
江戸川区は、葛西・船堀といった区の南部に三井不動産の「三井リンクラボ葛西」がある地域です。新木場・東陽町のリンクラボ群と同じシリーズで、ウェットラボ・BSL-2対応を前提とした賃貸ラボ専用棟になっています。
東西線・都営新宿線で都心から20分前後、湾岸道路と首都高の葛西ジャンクションに近く、千葉方面や成田空港へのアクセスも良い立地です。江東区の臨海部と同じ仕様のラボを、少し東側で探す場合の選択肢になります。
東京都江戸川区では1件を掲載しています。
運営は民間デベロッパーです。
月額は公表されておらず、条件は問い合わせて確認する形になります。
BSL-2 / P2に対応する施設が1件あります。
東京でウェットラボを借りるならどこか。三井リンクラボが築いた新木場・日本橋の集積、都心シェアラボの新潮流、多摩・日野など23区外の公的価格帯まで、エリアごとの性格と使い分けを網羅的に解説します。
レンタルラボ(貸しラボ)は、給排水や実験排気など実験用インフラを備えた区画を月額で借りられる施設。オフィスとの違い、運営主体4タイプ、費用の全体像、契約までの流れ、失敗パターンまで、全国の施設を一次情報から掲載する立場で網羅的に解説します。
レンタルラボの賃料はいくらが妥当か。当サイトが収集した賃料公開施設の実データから、公的・大学・第三セクター・民間の価格帯、㎡単価の分布、初年度総コストの見積り方、価格交渉の余地までを分析します。