I-1棟 外観中部・北陸 · 豊橋市
豊橋技術科学大学 イノベーション施設
「豊橋」駅 バス30分
ウェットラボドライラボ合成実験
先端材料・ナノ環境・エネルギー医療機器
21〜120㎡(研究室・実験室。インキュベー…
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愛知県の賃貸ラボは、名古屋市内の医工連携・試作開発拠点と、大学・県の研究拠点に分かれます。千種区の名古屋医工連携インキュベータ(NALIC)はウェットラボ中心の全50室、守山区の志段味サイエンスパークにはクリエイション・コア名古屋があり、豊橋技術科学大学のイノベーション施設(豊橋市)、知の拠点あいち実証研究エリア(豊田市)と、ものづくり・医工連携の色が強い県です。
愛知県のラボは4市区に分かれています(豊橋市・名古屋市千種区・名古屋市守山区・豊田市)。
運営主体は公的(独立行政法人)3件・大学1件で、条件の出方が施設によって異なります。
4件のうち月額を公表しているのは3件です。公表分21区画の㎡単価の中央値は2,904円で、全国の中央値3,000円/㎡とほぼ同水準です。
区画は約21〜256㎡で、200㎡以上の大区画も1区画あります。人員を増やす段階まで同じ建物で動けます。
BSL-2 / P2に対応する施設が1件あります。
このうち3件は取得時点で募集中の区画がありました(各施設ページに取得日を表示しています)。
I-1棟 外観
フロア図(1〜4階・試作研究室/実験室/オフィスの配置)
配置図・平面図(1階/2階・生産開発棟/実験試作開発棟)