実験棟 外観・内観横浜市鶴見区末広町は、理化学研究所横浜キャンパスや横浜市立大学の連携大学院が立地する「総合研究ゾーン」に隣接し、その周辺に公的・民間の賃貸ラボが整備されたエリアです。研究機関との距離が近く、共同研究や機器の相互利用を前提に拠点を置く企業に向いています。実験用の大規模空間を持つ棟と、小・中規模の研究室を持つ棟が併存しているため、規模に応じて選べます。
運営主体は公益財団法人2件・民間デベロッパー1件で、条件の出方が施設によって異なります。
3件とも月額を公表しておらず、賃料は問い合わせて確認する形になります。
区画は約25〜455㎡で、200㎡以上の大区画も2区画あります。人員を増やす段階まで同じ建物で動けます。
実験棟 外観・内観
建物外観(1号館)首都圏 · 横浜市鶴見区
横浜新技術創造館(リーディング ベンチャー プラザ/LEAP)
「鶴見小野」駅 徒歩5分
ウェットラボドライラボオフィス
創薬・医薬先端材料・ナノ
1号館:ラボ50〜100㎡・工場100〜30…
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建物外観