A〜D棟の配置図九州・沖縄 · 上益城郡益城町
テクノインキュベーションセンター(熊本新事業支援施設)
「肥後大津」駅 徒歩10分
ウェットラボドライラボ合成実験
先端材料・ナノ環境・エネルギーフードテック・食品
A棟200㎡(5室)/B棟300㎡(4室)/…
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熊本県の賃貸ラボは、熊本市中央区の熊本大学周辺と、益城町の新事業支援施設にあります。熊本市にはJR南熊本駅前の中小機構「くまもと大学連携インキュベータ(KDRI)」と、熊本大学が黒髪南・大江キャンパスに置く研究開発室群があり、益城町の「テクノインキュベーションセンター」は200〜500㎡の試作・生産向け区画を持ちます。
熊本県のラボは2市区に分かれています(熊本市中央区・上益城郡益城町)。
運営主体は大学2件・第三セクター1件・公的(独立行政法人)1件で、条件の出方が施設によって異なります。
4件のうち月額を公表しているのは2件です。公表分10区画の㎡単価の中央値は3,388円で、全国の中央値3,000円/㎡より13%高い水準です。
区画は約19〜500㎡で、200㎡以上の大区画も4区画あります。人員を増やす段階まで同じ建物で動けます。
CPC(細胞培養)が1件あります。
このうち2件は取得時点で募集中の区画がありました(各施設ページに取得日を表示しています)。
A〜D棟の配置図