川崎市産業振興財団が、米国ボストンのグローバルインキュベーターBioLabsと連携してナノ医療イノベーションセンター(iCONM)3階に開設した、BioLabsアジア初のシェアラボ。ライフサイエンス分野のシード・アーリー期スタートアップが対象で、ベンチ単位で入居できる。iCONMは1階=微細加工・材料評価(クリーンルーム)、2階=有機/高分子合成、3階=in vitro評価(遺伝子・生化学・細胞)、4階=in vivo評価(動物実験エリア)の構成で、大学レベルの370種以上の共用機器を中央管理のもと利用可能。実験委員会・劇毒物管理・産廃処理をアンダーワンルーフで一元管理。羽田空港まで約20分。
| 最寄駅 | 「小島新田」駅 徒歩15分 |
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| 運営 | 公益財団法人川崎市産業振興財団 |
- ベンチ+デスク—要問合せ320,000円
- ベンチのみ—要問合せ280,000円


