ラボ外観月額114,466円〜中小機構が運営する京都のインキュベーション施設。実験研究開発室21室(29〜68㎡)とオフィス研究開発室15室(22〜54㎡)を備え、ライフサイエンス分野を中心とした研究開発型企業が入居する。
- 101(38㎡)38.0㎡要問合せ197,714円
- 102(36㎡)36.0㎡要問合せ187,308円
京阪鴨東線沿線では2駅にラボの掲載があります(神宮丸太町駅・出町柳駅)。
運営主体は公的(独立行政法人)1件・大学1件で、条件の出方が施設によって異なります。
区画は約22〜68㎡です。200㎡以上の大区画は無いため、規模を広げる段階では移転の検討が必要になります。
BSL-2 / P2に対応する施設が1件あります。
ラボ外観月額114,466円〜中小機構が運営する京都のインキュベーション施設。実験研究開発室21室(29〜68㎡)とオフィス研究開発室15室(22〜54㎡)を備え、ライフサイエンス分野を中心とした研究開発型企業が入居する。
施設写真賃料 要問合せ京都大学医学部構内にある、バイオメディカル分野のベンチャー育成とシーズ事業化を支援するオープンイノベーション施設。バイオセーフティーレベルP2の実験設備を備え、入居後すぐにデータ取得に取りかかれる。3階の「インキュベーションコア・ラボ」は起業を目指す学内研究者が単独で入居でき、1ベンチ+1デスクの基本セットに加えて、セーフティキャビネット・クリーンベンチ・バイオインキュベーター・オートクレーブ・位相差顕微鏡・振盪培養器・ドラフトチャンバー・UVゲル撮影機・高速冷却遠心機・PCR装置・ディープフリーザー・薬用ショーケース・3Dプリンターなどをオプションで利用できる。3〜4階には共同研究拠点の「アライアンス・ラボ」と大学発ベンチャー向けの「アントレプレナー・ラボ」があり、ほかにパートナーオフィスとスタートアップオフィスを備える。入居企業は5階のドラッグディスカバリーセンターや3階の医学研究支援センター分室の高度解析機器、地下の動物実験施設を使うことができる。医療機器のプロトタイピング用に3Dプリンターやレーザーカッターを備えた工房もある。
| 最寄駅 | 「神宮丸太町」駅 徒歩5分 |
|---|---|
| 運営 | 京都大学大学院医学研究科 |

掲載2件のうち、区画ごとの月額を公表しているのは1件です。公表分36区画の坪単価の中央値は17,200円(1㎡あたり5,203円)で、全国の中央値11,600円より48%高い水準です。
| 面積帯 | 区画数 | 月額を公表 | 月額の中央値 | 坪単価の中央値 |
|---|---|---|---|---|
| 30㎡未満 | 8 | 8 | 150,887円 | 17,200円 |
| 30〜50㎡ | 19 | 19 | 208,120円 | 17,200円 |
| 50〜100㎡ | 9 | 9 | 280,962円 | 17,200円 |
| 施設 | 所在地 | 区画 | 面積 | 月額 | 坪単価 |
|---|---|---|---|---|---|
| クリエイション・コア京都御車 | 京都府京都市上京区 | 36 | 22〜68㎡ | 114,466〜353,804円 | 17,200円 |