共用会議室九州・沖縄 · うるま市
沖縄健康バイオテクノロジー研究開発センター(OHBIC)
「那覇空港」駅 徒歩30分
ウェットラボ合成実験
フードテック・食品アグリ・植物創薬・医薬
標準実験室 85.26㎡
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沖縄都市モノレール沿線では2駅にラボの掲載があります(那覇空港駅・てだこ浦西駅)。
運営主体は公的(独立行政法人)2件・大学1件で、条件の出方が施設によって異なります。
3件とも区画ごとの月額を公表しています。公表分8区画の㎡単価の中央値は2,329円で、全国の中央値3,000円/㎡より22%低い水準です。
区画は約20〜166㎡です。200㎡以上の大区画は無いため、規模を広げる段階では移転の検討が必要になります。
BSL-2 / P2に対応する施設が1件あります。
共用会議室
実験室(安全キャビネット・排気ダクト・実験用シンク)
建物外観