実験室(安全キャビネット・排気ダクト・実験用シンク)九州・沖縄 · うるま市
沖縄ライフサイエンス研究センター
「那覇空港」駅 徒歩80分
ウェットラボBSL-2 / P2動物実験施設
創薬・医薬アグリ・植物フードテック・食品
実験室 41.4㎡(小)/82.8㎡(中)/…
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九州・沖縄 · 沖縄県うるま市
沖縄都市モノレール 「那覇空港」駅 徒歩30分(那覇空港から琉球バス99番→泊高橋乗換→東陽バス31番で泡瀬営業所下車。鉄道駅から徒歩圏ではなく車利用が前提)
共用会議室現在は満室です(全1区画)。空き待ちのご登録は下の問い合わせフォームからどうぞ。退去予定が出た際にご連絡します。
※ 全1区画。運営者の公開情報(2026.08.13)に基づきます。最新の空き状況は変動するため、お問い合わせで確認いたします。
沖縄県が設置した健康バイオテクノロジー分野の研究開発拠点。標準実験室は面積85.26㎡で、実験台・ドラフトチャンバー・試薬棚を備え付けている。賃料は月額198,600円で、水道光熱費は原則として個別メーターによる従量制、共同利用施設の水道光熱費に係る共益費が別途かかる。電話・インターネットは各入居者が通信業者と契約する。入居企業は研究棟の分析機器室(101・102・201・202)にある分析機器を、利用規定を守れば最大5年間無償で利用できる。ほかに低温実験室とクリーンルームが共同利用施設として用意されている。入居期間は原則5年以内。入居は原則として公募のみで、入居者選考委員会の審査を経て決定する。入居期間中は年1回以上、退去後も3年間の進捗状況調査がある。
賃料・空き状況は変動するため、最新情報はお問い合わせください。ご希望の用途・面積・入居時期をお送りいただければ、 いま空いている区画と近接する代替をまとめてご案内します。
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